Noダディの典型は毎日の役目の忙しさから子育てに協力しない実例

はじめ人間瞳が女、二人間瞳が男子ということもあったのか、メイン人間は男子を特にかわいがってくれました。上の子どもの時折在宅のしている時や院内で静かに遊んでいたのですが、男子のことは公園に行ってはボールで遊んでくれたり、一緒に走り回って汗だくになってと一生懸命遊んでくれました。二人間瞳が1才過ぎた頃から我々が絡みだしたこともあって、子供によく関わってくれるようになりました。日曜日はもちろん遊んでもらえるが、マキシマム手伝ってほしいのはウィークデイの朝夕。早朝はメイン人間も私も7時に在宅を出ないと伸びるので、我々は日々4時に起きて保育園の調節や夕ごはんの調節レベルをし、6時に子どもたちを起こして飯を食べさせたりとバタバタしていますが、メイン人間はというと6状況50分にしか起きません。そして自分の調節だけして自分だけ「いってきまーす」とバタバタ出ていきます。
夕方会社が終わってバタバタ帰って、迎えに行って夕ごはん製造、入浴、夕ごはん、片づけ、洗濯までして寝かし擦り込みという休む暇も無く動いていますが、メイン人間は残業の結果助けてもらえません。しかも「そこはいいよね~定時で帰れて」の言いぐさ。「はぁ?!ここは仕事をしたくてもお呼びがあるから、日々すみませんと言いながら帰ってるんだよ!!」と何ごとトラブルしたことか、、、。我々が働いても適正じゃないんだな、家事も子育ても分担してくれないメイン人間に嫌悪がさした状況でした。マッチブックという恋活アプリがおすすめです。